◎全国1位!大会新記録で優勝!!
横浜ACメンバーの上田陽駕!
神奈川県代表として「青の煌(きら)めきあおもりスポ」に出場した
横浜ACメンバーの上田陽駕! 4×100mリレーで、見事全国1位!
さらに、大会新記録での優勝という素晴らしい結果を残しました!!
大会前に横浜ACのみんなで応援の気持ちを込めて贈った色紙。
その色紙も現地に持っていき、仲間たちの想いとともに全国の舞台に挑みました!
ゴールした瞬間、全身で喜びを表現する陽駕の姿がとても印象的でした!
その姿を見て、コーチ陣も本当に嬉しい気持ちになりました!
さらに、個人種目でも2つのメダルを獲得!
個人の結果については悔しさもあったようですが、その悔しさこそが、これからの成長につながるはず。
今回の経験を糧に、さらに成長していく陽駕の姿が楽しみです!
陽駕、本当におめでとう!!
これからのさらなる活躍を、横浜AC一同、楽しみにしています!
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2026.11.1更新 #横浜アスリートクラブOB・OG活躍
#横浜AC #陸上クラブ #青の煌めきあおもりスポ #全国優勝 #大会新記録 #4×100mリレー#関東大会優勝
◎関東高校新人4×400mリレー
当クラブOB・OG別高校チーム1年生で同時優勝
当クラブは子供たちの「未来」を育てます!
小学生の「今」の結果には必ずしもこだわりません。
小学生のうちから厳しい練習を課して、親もコーチも熱くなる。子どもたちのプレッシャーにさらされた心は置きざり・・・こんな光景をよく見かけます。
小学校卒業後、中学・高校とより周りの競技レベルはより高くなり「あれ?こんなハズじゃない」と感じる子どもたちがどれほど多い事か・・・
当クラブ出身の子どもたちとは、卒業後も連絡を取り合い、練習に顔を出してくれればつながり続け、都度適切なアドバイスを送り続けます。
その証が、昨年232名を集めた15周年記念パーティーです。
甲君は1年生ながら法政二高マイルリレー2走エースとして、
松田さんも同じく1年生、相洋高女子マイルリレーの2走エースで、早くも関東大会優勝をつかみました!
来年の神奈川インターハイに向けて、視界良好です!
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2026.11.1更新 #横浜アスリートクラブOB・OG活躍 #関東大会優勝
◎OG丸山あおいさん(大東文化大2年)全日本インカレ女子3000m障害2位入賞‼
2026年9月6日地元日産スタジアムで行われた全日本インカレにて、当クラブ出身の丸山あおいさんが2位入賞を果たしました。
中学の頃は、2学年下のスーパー小学生に敵わなかった丸山さん。
それでもひたむきに練習を重ね、中学、高校と全国大会出場を果たし、大学に上がった今年、見事大輪の花を咲かせました。
表彰台の1番てっぺんへの挑戦権はあと2回。
今後のご活躍を期待しています。
現役小・中学生たちも、しっかり基礎を身につけ、陸上競技を楽しみ、先輩たちのあとに続こう‼️
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2026.9.8更新 #横浜アスリートクラブOB・OG活躍 #全日本インカレ
◎女子マイルリレー、松田花乃さん(相洋高1年)インターハイ3位入賞
2026年8月5日滋賀県にて行われた高校総体陸上女子4×400mリレー決勝に於いて、相洋高が3位入賞を果たしました。
当クラブOG松田花乃さんは、1年生ながら予選から3走に抜擢、決勝でも他校上級生に見劣りしない、力強い走りで3位をキープ。
記録は3分39秒99と高校歴代9位(単独チーム)の好タイムを刻みました。
小学生の頃の全国大会リレーは、全国9位で惜しくもA決勝を逃し、中学時代はなかなか日が当たらなかった松田さん。
目標だった県大会や関東大会の決勝を飛び越えて、いきなりインターハイの決勝で輝きました。
まだ1年生ゆえに、更に努力を重ね、今度は違う色のメダルを目指して下さい。
ガンバレ!!![]()
2026.8.21更新 #横浜アスリートクラブOB・OG活躍 #滋賀インターハイ
◎滋賀インターハイ出場
当クラブ OG 井上穂奏さん(東海大相模高3年)が女子1,500m、3,000mにて、 OG 新井夏瑞さん(神奈川学園高3年)が女子やり投にて、同じく OG 松田花乃さん(相洋高1年)が女子4×400mRにて、7月30日より滋賀県で開催されるインターハイ出場を決めました。
井上さんは全中3位入賞から3年、高校競技生活の集大成を胸に、新井さんは昨年惜しくも逃した夢舞台への切符を見事に射止め、松田さんは高校に入学し、その才能を開花させ、1年生から名門チームのメンバー入りを成し遂げ、失うものはない気持ちで本番に向かいます。
ACメンバー一同、遠く神奈川から声援を送ります。
滋賀の地を全力で駆け抜けて下さい!
2026.7.25更新 #横浜アスリートクラブOB・OG活躍 #滋賀インターハイ
横浜ACでは、2026年4月にプライマリーコースを開講します。
プライマリーコースは週1回日曜日、月会費2,000円、陸上競技になじむ・親しむ事を目的とし、すべてのスポーツに共通する、『走る』ことの基本を習得するためのコースになります。
他のスポーツとの掛け持ちも比較的容易になる一方、将来的に様々な大会に出場するアスリートコース移行を見据え、最初にプライマリーコースからチームの環境と陸上競技に慣れて頂き、体力向上を図ることが可能となります。
4月は新しい事にチャレンジする月、将来を見据え、基本からスタートしてみてはいかがでしょうか!
2026.3.15更新 #横浜アスリートクラブ #新コース開講
2025年12月13日みなとみらいにて、当クラブ15周年記念パーティーが開催されました。
当日は1期生から15期生までのOB・OGと、現役生及びその父兄総勢232名が大集結、乾杯後は過去の思い出話に大輪の花が咲きました。
当日は15期分+現役生の懐かしい約40分の力作映像に涙する人も多数。
16期分の種目別ランキングは5位から順に発表され、見事1位に輝いたOB・OGには、豪華賞品が進呈されました。
競技審判10周年の感謝を伝えている頃から、スケジュールの雲行きが怪しくなり・・・なんと様々なイベントが押した挙句、ビンゴの時間がまったく取れない事態に・・・
そんな時でも慌てず騒がず、監督からの感謝の言葉が終わると、会場外にて史上初、200人青空ビンゴ決行!
幸運にも賞品を射止めた人たちは、ホクホク顔。
名残惜しく、去り難い時間も過ぎ、温めた絆を胸に、それぞれ帰路に着きました。
当日足を運んで頂いた皆さま、ご来場ありがとうございました。
20周年でまたお会いしましょう!
また、本開催にあたり、準備にご協力頂いた方々、
本当にありがとうございました!
2025.12.28更新 #横浜アスリートクラブ15周年記念
横浜ACでは、来年の全中を目指す中学生、高校総体を目指す高校生を対象に、10月より全中アカデミー、インハイアカデミーを開校します。
講師には神奈川県陸上界の重鎮、銭谷亨先生を特任コーチとして招聘し、みなさんの指導に当たって頂きます。
指導は基本週1回木曜日とし(火曜日の場合もあり)、期間は来年の8月までとします。
※現職務の都合上、銭谷先生が参加出来ない週もある旨、ご承知置き下さい
その際は当クラブヘッドコーチが指導に当たります。
入校希望の方は、体験申込より申込下さい。
→ https://www.yac2010.jp/admission.html
また、銭谷先生には小学生の指導にもご参加頂きます。
来年の全国大会を目指す、小学生の新メンバーも引き続き募集中です。
◎銭谷亨先生経歴
・元日本陸連指導者養成委員会委員
・元神奈川県高体連陸上競技専門部短距離・ハードル強化主任
・元神奈川県陸協国体短距離・ハードル主任強化コーチ
・元全国高校総体(インターハイ)神奈川県男子監督
・元日中韓ジュニア代表選手ハードル支援コーチ
・元東京2020オリンピック・パラリンピック準備局専門委員
・元神奈川県立高等学校保健体育科教諭
◎銭谷亨先生指導歴
・2006年全国高校総体男子400mH優勝
・2006年兵庫国体男子400mH準優勝
・2010年埼玉インターハイ男子4×400mリレー準優勝
・2012年国体少年女子A100m7位
・U-18日本選手権女子4×100mリレー5位(オール1年生)
・日本中学歴代2位、現神奈川県中学記録保持者(200m)指導育成
・その他高校総体、国体入賞者、出場者多数
2025.9.28更新 #横浜アスリートクラブ #銭谷亨先生 #全中アカデミー開校 #インハイアカデミー開校
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横浜アスリートクラブ(横浜AC)は、スポーツを通して老若男女、障害の有無を問わず心身ともの健全育成を目的の第一としています。
特に小中学生の指導は、本人の目標に寄り添い、ポイントを押さえた上で、『やらせすぎない指導』『子供たちの将来に伸びしろを残す指導』を心掛けています。
みなさんは楽しくスポーツができていますか?
本来楽しく有意義なこととして取り組んでいるはずのスポーツを、自分が思い描く理想とは、かけ離れた環境や状況の中で仕方なく続けている方もおられるかと思います。
原点を見直し、心健やかにスポーツに励み、人間としてともに成長して行きたい。
スポーツを通して『健全に成長してゆくことを体感する』そのような機会をともに作り、共有、共感していただきたいと願っています。
私たちはそのようなクラブ、また指導者でありたいと、日々研鑽を積み重ねてまいります。
2024.12.28更新 #横浜アスリートクラブ

当クラブの思い
ウチの子は速くないから・・・ という体験練習参加の保護者の方のお話を伺います。
小学生のうちから速い、遅いはあまり関係ありません。 もちろん競技ですので、速い子の方が試合に出場する機会も多く、 注目され活躍する場も多いかもしれません。
但し、小学生のうちから速いからといって、 中学・高校・大学と記録が伸び続けるという保証はありません。 高校生くらいになると、陸上競技を辞めてしまう子も大勢います。
小学生の過程で大事なのは、陸上競技を好きになり、 将来においても競技を続けて行くための基礎を、しっかり身に付けることです。
当クラブでは、対話を通じ小学生一人一人のレベルに合った目標を立て、その目標達成の為のサポートをさせて頂きます。 そして現在も、中学生・高校生になったOB・OGが多数練習に顔をだしてくれているように、
将来においてもOB・OGが気軽に顔を出せ、悩みを相談してくれて、それを一緒に解決してあげれるような存在でありたいと願います。